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故障物性研究会 活動トピックス

定例会
  年間で6回開催(原則は偶数月第4週金曜日,13時~17時)予定です。


● 故障物性研究会 第140回(10月例会)のご案内

1.日時:2018年10月12日(金) 14時00分~17時00分

2.場所:日科技連 大阪事務所
      大阪市北区堂島2-4-27 新藤田ビル11階 (JR大阪駅桜橋口から徒歩10分)
      http://www.juse.or.jp/upload/files/oosaka_map201804_re.pdf

3.テーマ「HALT/HASS/HASA 加速試験の期待と課題」

4.議題
14:00~14:10  開催あいさつ
          三菱電機株式会社 松岡敏成氏(信頼性試験研究会主査)
          株式会社クオルテック 土屋英晴氏(故障物性研究会主査)

14:10~14:30  「全体の趣旨説明」
          株式会社新川 遠西繁治氏(故障物性研究会)

14:30~15:20  「定性評価としてのHALT/HASA活用」
          オムロン株式会社 安藤薫氏(故障物性研究会)

15:20~15:30         (休  憩)

15:30~16:20  「HALT技術関連のR&D」
          三菱電機株式会社 越前谷大介氏(信頼性試験研究会)

16:20~17:00  「全体討論」進行 株式会社新川 遠西繁治氏

終了後、懇親会を予定しております。

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10月12日開催140回例会及び懇親会の出欠連絡は、9月28日(金) までに
事務局宛にご連絡をお願いします。(reaj@juse.or.jp)
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各種分科会への積極的な参加希望をお待ちしております。(hiroyuki.sato@advantest.com)
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(連絡先)日本信頼性学会 事務局 reaj@juse.or.jp
     故障物性研究会 主 査  土屋英晴  tsuchih@katch.ne.jp
             副主査  味岡恒夫   tajioka@kdn.biglobe.ne.jp

 

その他の活動

★日本科学技術連盟主催 第40回信頼性・保全性シンポジウムで発表しました。チュートリアル発表「高信頼性時代に向けた信頼性技術」(発表5件)、パネル討論「高信頼性時代に向けた信頼性技術と部品調達」(8名)を行い,チュートリアル発表では「特別賞」を受賞しました。
★日本信頼性学会,第23回秋季信頼性シンポジウムで、主に第91回,第92回例会で議論した結果を公開し、パネルディスカッション「高信頼性時代における部品選定」を行いました。
★12月10日には、大阪の信頼性試験研究会と合同研究会を行い、当研究会から2件発表し技術交流を実施しました。

  ★ 第41回信頼性・保全性シンポジウム発表一覧
 

最近の活動内容

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